埋蔵文化財調査室
| 紹介 |
| 埋蔵文化財調査室は市内の造成事業をはじめとする開発事業や再開発事業の際、
文化財保護法に基づく記録保存を実施するため、昭和53年7月に設置されました。 主な事業として埋蔵文化財の発掘、整理などの文化財保護を行っています。 2月、3月はこれまでに調査した遺跡の報告書作成作業をしていましたが、4月から発掘調査を開始しました。 小倉南区の北方遺跡、石田・原遺跡、八幡西区の北浦廃寺等、市内各所で調査が予定されています。 |
| 業務内容 |
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1.埋蔵文化財の調査 遺跡の発掘調査と調査報告書の作成に関すること 2.出土品の整理と収蔵 出土遺物・調査記録等の分類、整理・保存管理に関すること 3.埋蔵文化財の研究 調査方法や調査技術の研修、資料収集等、埋蔵文化財の研究に関すること |
| 組織 | |||
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| 所在地 |

