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| 海峡の風 北九州の先人たち |
北九州には、その時々に人々のために尽くした人たちがいます。 現在を生きる私たちは、その尊い人たちの恩恵に浴しています。
そういう人たちに思いを馳せ、記録し、顕彰していくことで未来を
拓いていくことができるのではないでしょうか。
新しい明日に向け海峡の風に吹かれながら北九州の先人たちを
紹介していきます。
→詳しくはこちら
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| ひろば北九州 最新号(7月号) |
月刊誌として、すっかり定着した『ひろば北九州』。
毎月の特集と魅力ある連載記事が自慢です。
お求めは、出版事業課に直接お電話されるのが便利です。
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| ◇表紙絵◇ |
◇鳥遍路◇ 谷 英雄
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『大橋公園』
(戸畑区)
永野 宏三 |
ケアシノスリ
タカ科 全長55cm
(2008年4月 アメリカ)
ケアシノスリは冬は米国・アジア・欧州で過ごし、夏は極北の地で繁殖します。ほかのノスリと違い足首まで羽毛に覆われていることからこう呼ばれるようになりました。
アメリカ西部の内陸、コロラド州あたりは、点在する町を出て五分も走ると見渡す限りの大草原です。北へ渡る日に向け栄養を蓄えるために、そこに生息する小動物たちを狙って上空を舞っていたのだと思われます。
日本でも数少ない冬鳥として主に北日本で見られますが、北九州にもまれに飛来することがあります。

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| ひろば北九州 7月号目次 |
| カラートピックス |
| がんばってます Pao Club(パオクラブ) (代表者 中岡 恭子) |
| High見!北九州 白島の国家石油備蓄基地(若松区) |
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| 北九州 経済最前線 |
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竹澤 靖之 (株)スピナ 会長 |
聞き手
長妻 靖彦 |
| 海峡の風〜北九州の先人たち[79] |
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「門司郷土叢書」を後世に遺して
中山 主膳 |
轟 良子 |
| <きらめきのとき> |
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漫画研究者 北九州市立大学文学部
准教授 宮本 大人 さん |
横田 きみよ |
| <研究ファイル> |
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「地域をつくる」ということ |
山ア 克明 |
| 今、考古学がおもしろい[170] |
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旧小倉陸軍造兵廠跡に残る
戦跡・地下の通信施設 |
梅ア 惠司 |
| <いのちのたび博物館だより> |
| 「歴史」ゾーン 所蔵品シリーズ[88] |
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写真が語る明治・大正のくらし |
上野 晶子 |
| 「自然史」ゾーン[156] |
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社会とため池と植物の変化 |
真鍋 徹 |
| 連載小説 |
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海からの眺望(八) |
波佐間 義之 |
| くまごろう旅ばなし(31) |
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神話の里・童話の里 |
本村 義雄 |
| 第18回自分史文学賞北九州市特別賞受賞 |
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十坪の店の物語 <3> |
阿部 照子 |
| 海峡地帯 |
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響ホールのチェンバロに出会う |
西田 和美 |
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五市合併45周年で思い出すこと |
太田 和則 |
| シネマの散歩道 |
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オーストラリア出身 アメリカ映画界へ
注目株次々 |
廣瀬 千尋 |
| カメラルポ |
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都会の喧騒離れて 北九州市沖合の島・藍島 |
石橋 義信 |
| 時間と空間 [40] |
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3年間で北九大教員26名増 |
矢田 俊文 |
| 東京だより |
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地元と違う視点で仕事に取り組み |
迫田 岳志 |
| みんなのひろば |
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伊東 千代 麻生 金也
坂上 真由美 市丸 和美 |
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| 北九州市立美術館分館ご案内 |
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高橋まゆみ 創作人形展
故郷からのおくりもの |
山下 理恵 |
| 文化展望 |
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美術 ・ 音楽 ・ 小説 ・ 俳句 ・ 詩 ・ 演劇 |
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| ひろば詩壇 |
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「愛しいひと」 山口 淑枝 |
【解説】
河野 正彦 |
| ひろば 歌壇 俳壇 柳壇 |
| 小菅績憲の切り絵で描く北九州 |
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折尾神楽・夏越祭 |
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| くらしQ&A 市政・消費 |
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バリアフリー住宅購入に優遇制度は?
パソコン内職の教材購入、解約したい |
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| 遊 YOU 悠 |
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7月の主なステージ・催し |
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| 岩城西風の九星占い |
| 北九パトロール |
| まんが ヒロバ君[263] |
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キクチ マサフミ |
| 「ひろば北九州」から |
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『ひろば北九州』購読をお勧めください |
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| グラビア |
鳥遍路 ケアシノスリ
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谷 英雄 |
市立美術館分館 (リバーウォーク北九州) のご案内
高橋まゆみ 創作人形展
故郷からのおくりもの |
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